ハートの紙吹雪
Special Flower Support Projectに寄せて

私は、Special Flowerを用いて社会的な貢献をしたいと、昔から考えておりました。

 

先日、私はあるNPO法人の代表理事からお話を聞く機会がございました。日本にも、貧困な子供が多く存在することを知りました。また、貧困な子供のうち福祉施設で過ごすことができる子供は少数であり、多くは福祉施設では過ごしていないという統計を知りました。

 

Special Flowerの支援事業の門戸を開くためには、福祉施設だけにご案内を送るのではなく、福祉施設にはいらっしゃらない方にも、ご案内する必要があると気づきました。

 

「貧困者・障碍者、社会的に困難な状況を強いられている全ての方が、プレゼントを受け取ることができる社会を作る」、という目標をたてています。

 

Special Flowerの支援事業は、Special Flower Companyの収益の一部で運営しております。従って、お客様は、Special Flowerをご購入いただくことで、「貧困者・障碍者、社会的に困難な状況を強いられている全ての方が、プレゼントを受け取ることができる社会を作る」支援が同時にできる仕組みになっております。

 

今後とも、Special Flower Companyをよろしくお願いいたします。

Special Flower Company
​創業者 井澤佑斗