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実用新案の知識ガイド
実用新案について、よく調べられている順に記事を並べました。
基礎
- 実用新案権の存続期間は何年?特許との違いと起算日実用新案権の存続期間は、出願日から10年です(実用新案法15条)。特許権の20年の半分で、起算日は特許と同じく「出願日」。無審査で出願から2〜3か月で登録されるため、登録から満了までの実質的な権利期間は約9年半と、特許(2〜4年の審査を…
審査・拒絶対応
- 特許と実用新案の違いをしっかり押さえよう|対象・審査・権利行使で比較特許と実用新案は、どちらも技術的なアイデアを守る権利です。違いは、審査があるかないか、権利が何年か、そして権利を行使するときに何が要るかにあります。
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四法(特許・実用新案・意匠・商標)の出願書類の様式と記入例、費用の削減、権利の活かし方までを1冊にまとめた手引きです。著者は当事務所とは別組織の会社の代表ですが、自分で出願を進めたい方に、当事務所の初回相談でもお勧めしています。
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